令和元年度 宮城県立こども病院 病院指標

  1. 年齢階級別退院患者数
  2. 診断群分類別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)
  3. 初発の5大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数
  4. 成人市中肺炎の重症度別患者数等
  5. 脳梗塞の患者数等
  6. 診療科別主要手術別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)
  7. その他(DIC、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率)
年齢階級別退院患者数ファイルをダウンロード
年齢区分 0~ 10~ 20~ 30~ 40~ 50~ 60~ 70~ 80~ 90~
患者数 3076 846 101 116 17 0 0 0 0 0
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、入院後24時間以内の死亡、生後1週間以内に死亡した新生児および、臓器移植(『厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法の一部を改正する件(平成30年厚生路道昭告示第68号)』に規定)等は集計対象外となります。
診断群分類別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)ファイルをダウンロード
新生児科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
140010x199x00x 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害(出生時体重2500g以上) 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし 56 7.18 6.17 7.14 0
140010x299x0xx 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害(出生時体重1500g以上2500g未満) 手術なし 手術・処置等2なし 34 15.59 11.16 5.88 0
140010x299x2xx 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害(出生時体重1500g以上2500g未満) 手術なし 手術・処置等2-2あり 16 32.94 27.74 0 0
140010x199x3xx 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害(出生時体重2500g以上) 手術なし 手術・処置等2-3あり 10 12.00 15.54 0 0
140010x299x1xx 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害(出生時体重1500g以上2500g未満) 手術なし 手術・処置等2-1あり - - 22.05 - -
新生児科は、県内二次~三次の新生児診療にあたっています。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、診療科は退院時のものになります。
総合診療科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
080270xxxx1xxx 食物アレルギー 手術・処置等1あり 467 2.65 2.15 0 3.24
080270xxxx0xxx 食物アレルギー 手術・処置等1なし 145 2.48 2.48 0 7.52
060130xx99000x 食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし 副傷病なし 43 2.49 7.42 0 9.88
0400801199x00x 肺炎等(1歳以上15歳未満) 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし 34 5.5 5.69 0 4.65
040090xxxxxx0x 急性気管支炎、急性細気管支炎、下気道感染症(その他) 副傷病なし 28 6.54 6.19 3.57 2.5
小児一般および救急疾患のほか、総合診療科内の5つの専門領域(消化器科、アレルギー科、腎臓内科、リウマチ・感染症科)が、重症例を中心に治療・検査を行っています。2020年2月からの消化器科、アレルギー科、腎臓内科、リウマチ科の集計は各科単位になっています。
血液腫瘍内科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
130080xx97x00x 再生不良性貧血 手術あり 手術・処置等2なし 副傷病なし 10 1.4 11.53 0 8.2
130110x1xxx5xx 出血性疾患(その他)(16歳未満) 手術・処置等2-5あり 9 5.78 6.79 0 3.33
080180xx99xxxx 母斑、母斑症 手術なし 7 2.0 3.92 0 0
130010xx97x2xx 急性白血病 手術あり 手術・処置等2-2あり - - 39.36 - -
130110x1xxx0xx 出血性疾患(その他)(16歳未満) 手術・処置等2なし - - 6.79 - -
血液腫瘍科は小児がんや小児血液疾患の診療を行っています。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
循環器科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
14031xx09910xx 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳以上) 手術なし 手術・処置等1あり 手術・処置等2なし 103 5.6 4.18 0 5.05
14029xxx97x0xx 動脈管開存症、心房中隔欠損症 その他の手術あり 手術・処置等2なし 24 6.92 6.02 0 7.13
14031xx004x0xx 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳以上) 経皮的肺動脈形成術等 手術・処置等2なし 24 12.54 5.87 0 4.04
14031xx19910xx 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳未満) 手術なし 手術・処置等1あり 手術・処置等2なし 17 4.65 4.70 0 0
14031xx09911xx 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳以上) 手術なし 手術・処置等1あり 手術・処置等2あり 15 4.13 3.91 0 1.13
循環器科はあらゆる分野の小児循環器疾患の診療を行っています。
神経科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
010230xx99x00x てんかん 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし 56 6.52 7.10 1.79 7.66
150120xx99x0xx 脳性麻痺 手術なし 手術・処置等2なし 56 5.02 4.67 0 7.16
150120xx99x1xx 脳性麻痺 手術なし 手術・処置等2あり 51 14.2 8.95 0 9.9
040090xxxxxx0x 急性気管支炎、急性細気管支炎、下気道感染症(その他) 副傷病なし 47 7.57 6.19 0 8.19
010310xx99x0xx 脳の障害(その他) 手術なし 手術・処置等2なし 45 17.33 10.26 0 14.29
神経科は、重度心身障害から軽度発達障害までの発達障害全般に対する医療および療育、発作性疾患・神経感染症などの急性および慢性疾患の治療、希少難病の診断・治療を行っています。
外科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
060160x101xxxx 鼠径ヘルニア(15歳未満) ヘルニア手術 鼠径ヘルニア等 72 3 2.81 0 3.11
060170xx02xxxx 閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア ヘルニア手術 腹壁瘢痕ヘルニア等 15 3.2 8.05 0 2.67
070590xx99x0xx 血管腫、リンパ管腫 手術なし 手術・処置等2なし 12 2.08 5.94 0 3
060570xx99xxxx その他の消化管の障害 手術なし 10 3 7.38 0 7.1
140430xx99x0xx 腸管の先天異常 手術なし 手術・処置等2なし - - 7.41 - -
外科は、小児腹腔鏡、胸腔鏡手術も行っています。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
心臓血管外科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
14031xx002x0xx 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳以上) ファロー四徴症手術等 手術・処置等2なし 24 21.58 26.27 0 2.04
14031xx003x0xx 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳以上) 心室中隔欠損閉鎖術 単独のもの等 手術・処置等2なし 13 13.62 14.69 0 4.92
14031xx002x1xx 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳以上) ファロー四徴症手術等 手術・処置等2あり - - - - -
14031xx103x0xx 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳未満) 心室中隔欠損閉鎖術 単独のもの等 手術・処置等2なし - - - - -
14029xxx01x0xx 動脈管開存症、心房中隔欠損症 弁形成術等 手術・処置等2なし - - - - -
心臓血管外科は、心臓や大血管の手術を専門とする外科の領域です。
特に小児の心臓血管外科は、心臓の先天的な病気に対する手術が診療の中心になります。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
脳神経外科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
180060xx97xxxx その他の新生物 手術あり 23 7.35 6.39 0 2.65
010200xx97x0xx 水頭症 その他の手術あり 手術・処置等2なし 12 8.33 16.80 0 9.92
010070xx99020x 脳血管障害 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2-2あり 副傷病なし -
010200xx01x00x 水頭症 水頭症手術 脳室穿破術(神経内視鏡手術によるもの)等 手術・処置等2なし 副傷病なし -
010070xx01x20x 脳血管障害 脳血管内手術等 手術・処置等2-2あり 副傷病なし -
脳神経外科で扱う疾患の主なものは、二分脊椎(脊髄髄膜瘤、脊髄脂肪腫、脊髄稽留症候群)、もやもや病、小児脳腫瘍、水頭症、頭蓋縫合異常を含む頭蓋変形など小児脳神経外科疾患です。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
整形外科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
010310xx99x0xx 脳の障害(その他) 手術なし 手術・処置等2なし 46 15.63 10.26 0 10.76
140490xx970xxx 手足先天性疾患 手術あり 手術・処置等1なし 26 39.04 7.53 0 6.38
070210xx97xxxx 下肢の変形 その他の手術あり 16 66.44 18.25 0 13.81
070310xx97xxxx 下肢関節拘縮・強直 手術あり - - - - -
140500xx97x0xx 骨軟骨先天性形成異常 手術あり 手術・処置等2なし - - - - -
整形外科は、小児の運動器疾患を対象にした外科系診療科です。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
形成外科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
080180xx99xxxx 母斑、母斑症 手術なし 69 3.22 3.92 0 2.68
080007xx010xxx 皮膚の良性新生物 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部)等 手術・処置等1なし 29 3.97 4.01 0 4.76
140140xxxxxxxx 口蓋・口唇先天性疾患 25 12.92 9.23 0 4.24
080180xx970xxx 母斑、母斑症 手術あり 手術・処置等1なし 23 3.91 3.93 0 5.09
140210xx02xxxx 先天性耳瘻孔、副耳 副耳(介)切除術 19 3.11 3.03 0 1.63
形成外科で扱う疾患の主なものは、頭蓋顎顔面の先天異常、手の外科疾患、足の先天異常、皮膚外科疾患などです。
泌尿器科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
140580xx02xxxx 先天性下部尿路疾患 尿道形成手術等 48 11.25 9.49 0 2.06
140590xx97xxxx 停留精巣 手術あり 47 3 3.13 0 3.23
14056xxx97xxxx 先天性水腎症、先天性上部尿路疾患 手術あり 41 4.66 7.06 0 3.41
11013xxx03xxxx 下部尿路疾患 尿管膀胱吻合術等 29 5.72 9.03 0 6
11022xxx02xxxx 男性生殖器疾患 陰嚢水腫手術等 15 3 4.60 0 5.27
小児泌尿器科疾患の内容としては、先天性の疾患が大半を占めています。腎尿路異常(疾患)、生殖器・外陰部疾患、二分脊椎にともなう神経因性膀胱、排尿異常、腎尿路結石など、多彩な疾患があります。
産科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
120180xx01xxxx 胎児及び胎児付属物の異常 子宮全摘術等 43 9.6 9.66 0 33.09
120170xx99x0xx 早産、切迫早産 手術なし 手術・処置等2なし 36 13.94 19.06 8.33 33.25
120170xx01x0xx 早産、切迫早産 子宮破裂手術等 手術・処置等2なし 21 16.38 29.08 4.76 32.43
120260xx01xxxx 分娩の異常 子宮破裂手術等 13 8.69 9.53 7.69 32.77
120180xx99xxxx 胎児及び胎児付属物の異常 手術なし - - - - -
MDC12(女性生殖器系疾患 及び 産褥期疾患・異常妊娠分娩)に係る疾患が多くなっています。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
アレルギー科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
080270xxxx1xxx 食物アレルギー 手術・処置等1あり 93 2.74 2.15 0 3.02
080270xxxx0xxx 食物アレルギー 手術・処置等1なし 24 2.58 2.48 0 8.63
0400801199x00x 肺炎等(1歳以上15歳未満) 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし - - - - -
150070x0xx01xx 川崎病(2歳以上) 手術・処置等1なし 手術・処置等2-1あり - - - - -
060380xxxxx0xx ウイルス性腸炎 手術・処置等2なし - - - - -
2020年1月以前は総合診療科に集計されています
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
リウマチ科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
070480xxxxx0xx 脊椎関節炎 手術・処置等2なし - - 14.90 - -
070560xx99x00x 重篤な臓器病変を伴う全身性自己免疫疾患 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし - - 15.48 - -
070560xx99x6xx 重篤な臓器病変を伴う全身性自己免疫疾患 手術なし 手術・処置等2-6あり - - 25.15 - -
130111xxxxx0xx アレルギー性紫斑病 手術・処置等2なし - - 12.11 - -
130120xxxxx00x 血液疾患(その他) 手術・処置等2なし 副傷病なし - - 10.36 - -
2020年1月以前は総合診療科に集計されています
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
消化器科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
060130xx99000x 食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし 副傷病なし - - 7.42 - -
060185xx99x0xx 潰瘍性大腸炎 手術なし 手術・処置等2なし - - 12.04 - -
060380xxxxx0xx ウイルス性腸炎 手術・処置等2なし - - 5.39 - -
110310xx99xx0x 腎臓または尿路の感染症 手術なし 副傷病なし - - 12.58 - -
060140xx99x00x 胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの) 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし - - 8.67 - -
2020年1月以前は総合診療科に集計されています
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
腎臓内科
DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
110260xx99x0xx ネフローゼ症候群 手術なし 手術・処置等2なし - - 20.93 - -
110280xx991x0x 慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 手術なし 手術・処置等1あり 副傷病なし - - 7.00 - -
030270xxxxxxxx 上気道炎 - - 4.94 - -
- - - - - - -
- - - - - - -
2020年1月以前は総合診療科に集計されています
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
初発の5大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数ファイルをダウンロード
初発 再発 病期分類
基準(※)
版数
Stage I Stage II Stage III Stage IV 不明
胃癌 - - - - - - - -
大腸癌 - - - - - - - -
乳癌 - - - - - - - -
肺癌 - - - - - - - -
肝癌 - - - - - - - -
※ 1:UICC TNM分類,2:癌取扱い規約
治療を主とした5大癌の対象は、いずれも10件未満でした。当院は小児専門病院であることが要因として挙げられます。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
成人市中肺炎の重症度別患者数等ファイルをダウンロード
患者数 平均
在院日数
平均年齢
軽症 - - -
中等症 - -
重症 - - -
超重症 - - -
不明 - - -
成人市中肺炎の患者数はいずれも10件未満でした。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
脳梗塞の患者数等ファイルをダウンロード
発症日から 患者数 平均在院日数 平均年齢 転院率
3日以内 - - - -
その他 - - - -
脳梗塞の患者の3日以内、その他はいずれも10件未満でした。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
診療科別主要手術別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)ファイルをダウンロード
新生児科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K9132 新生児仮死蘇生術(仮死第2度) 12 0 71.33 8.33 0
K5622 動脈管開存症手術(動脈管開存閉鎖術(直視下)) - - - - -
K5351 胸腹裂孔ヘルニア手術(経腹) - - - - -
K9131 新生児仮死蘇生術(仮死第1度) - - - - -
K1742 水頭症手術(シャント手術) - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
総合診療科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K7151 腸重積症整復術(非観血的) - - - - -
K653-3 内視鏡的食道及び胃内異物摘出術 - - - - -
K7212 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術(長径2cm以上) - - - - -
K7211 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術(長径2cm未満) - - - - -
K060-32 化膿性又は結核性関節炎掻爬術(足) - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
血液腫瘍科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K6182 中心静脈注射用植込型カテーテル設置(頭頸部その他) - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
循環器科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K570-3 経皮的肺動脈形成術 24 7.75 2.67 0 3.79
K574-2 経皮的心房中隔欠損閉鎖術 18 2 4.17 0 8.44
K616-3 経皮的胸部血管拡張術(先天性心疾患術後) 18 3.06 3.67 0 5.83
K6153 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等)(その他) 10 4.2 2.9 0 2.8
K5621 動脈管開存症手術(経皮的動脈管開存閉鎖術) - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
神経科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K403-23 嚥下機能手術(喉頭気管分離術) - - - - -
K7151 腸重積症整復術(非観血的) - - - - -
K1742 水頭症手術(シャント手術) - - - - -
K664 胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む) - - - - -
K386 気管切開術 - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
外科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K6335 鼠径ヘルニア手術 73 0.99 1.01 0 3.21
K6333 臍ヘルニア手術 14 1 1 0 2.29
K664 胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む) - - - - -
K718-21 腹腔鏡下虫垂切除術(虫垂周囲膿瘍を伴わないもの) - - - - -
K7322 人工肛門閉鎖術(腸管切除を伴う) 4 - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
心臓血管外科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K5761 心室中隔欠損閉鎖術(単独) 21 3.24 10.29 0 2.38
K5861 単心室症手術(両方向性グレン手術) - - - - -
K566 体動脈肺動脈短絡手術(ブラロック手術、ウォーターストン手術) - - - - -
K5801 ファロー四徴症手術(右室流出路形成術を伴う) - - - - -
K5862 単心室症手術(フォンタン手術) - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
脳神経外科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K1911 脊髄腫瘍摘出術(髄外) 23 1.04 5.3 0 2.65
K1742 水頭症手術(シャント手術) - - - - -
K6101 動脈形成術、吻合術(頭蓋内動脈) - - - - -
K1741 水頭症手術(脳室穿破術)(神経内視鏡手術による) - - - - -
K146 頭蓋開溝術 - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
整形外科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K034 腱切離・切除術(関節鏡下) 25 3.36 26.04 0 5.32
K038 腱延長術 19 7.11 77.42 0 13.95
K0581 骨長調整手術(骨端軟骨発育抑制術) 11 1.27 18.45 0 10.45
K0584 骨長調整手術(骨延長術)(指以外) - - - - -
K0782 観血的関節固定術(足) - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
形成外科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K0051 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部)(長径2cm未満) 20 1 1 0 4.45
K288 副耳(介)切除術 19 1 1.11 0 1.63
K0052 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部)(長径2cm以上4cm未満) 18 1 1.22 0 5.33
K0053 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部)(長径4cm以上) - - - - -
K0061 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外)(長径3cm未満) - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
泌尿器科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K836 停留精巣固定術 46 1 1 0 3.22
K819 尿道下裂形成手術 39 1.08 9.64 0 1.51
K809-2 膀胱尿管逆流手術 29 1 3.72 0 6
K783-3 経尿道的尿管ステント抜去術 22 1 1.09 0 5.59
K8351 陰嚢水腫手術(交通性陰嚢水腫手術) 15 1 1 0 5.27
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
産科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K8981 帝王切開術(緊急帝王切開) 43 2.88 6.3 4.65 33.14
K8982 帝王切開術(選択帝王切開) 40 5.13 5.93 0 32.95
K910-2 内視鏡的胎盤吻合血管レーザー焼灼術 - - - - -
K909-2 子宮内容除去術(不全流産) - - - - -
K8721 子宮筋腫摘出(核出)術(腹式) - - - - -
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
消化器科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K7211 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術(長径2cm未満) - - - - -
2020年1月以前は総合診療科に集計されています
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
その他(DIC、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率)ファイルをダウンロード
DPC 傷病名 入院契機 症例数 発生率
130100 播種性血管内凝固症候群 同一 - -
異なる - -
180010 敗血症 同一 - -
異なる - -
180035 その他の真菌感染症 同一 - -
異なる - -
180040 手術・処置等の合併症 同一 12 0.29
異なる - -
手術・処置等の合併症は、カテーテルおよび創部の感染、手術創離開などでした。
「令和2年度 病院情報の公表の集計条件等について」に準じて作成しているため、10件未満患者数はハイフンで表示されます。
更新履歴
20200916
初版